Maximalism
マキシマリズム / recurring / スタイル / 装飾
量・色・柄を恐れず重ね、過剰そのものを個性と豊かさにする。
多層の柄 / 強い色 / 装飾文字 / 収集的な密度

辞書情報
- 向いている用途
- 祝祭や豊かさを最大限に出す。唯一無二の世界へ没入させる
- 文字
- 装飾書体を主役に、本文は一系統で固定
- 構成
- 全面を満たしつつ焦点を一つ決める
- 素材
- 柄・写真・装飾を色相で統率
- 注意
- 全部を強くしない。密度の中に大小と前後の階層をつくる。
- 関連研究
- Alessandro Michele / Iris Apfel