辞書情報
- パンク 1970s–1980s / スタイル
整える権威に対し、切る・貼る・汚すというDIYで異議を唱える。
- サイケデリック 1960s–1970s / スタイル
輪郭と色を溶かし、現実感が揺らぐほどの没入をつくる。
- ニュー・ウェーブ 1970s–1980s / スタイル
パンクの自由さを保ちながら、色とグリッドを都会的に再編する。
- グランジ 1990s / スタイル
汚れ・破れ・摩耗を、きれいに管理された画面への抵抗として使う。
- アシッド 1990s–2020s / スタイル
蛍光色と歪みを高圧でぶつけ、視覚を揺さぶる攻撃性をつくる。
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